クライミング・ジャーナル23号(1986年)。
2017年3月16日木曜日
ROCK & SNOW #75
ロクスノ75号(2017年冬)。
小川山・仏壇岩前衛壁・ペンギン岩 LSへようこそ 2P 5.10a/b
瑞牆山・リアス式エリア 愛情あんサンド 5.13c R 20m 横山勝丘
豊田・大田城址 煌(KIRA)5.13-
尾鷲・ナサ崎 カイフォール 1級
ルーフ7mのクラックボルダー
武庫川ボルダー Unbidden Heart V14/五段 中嶋徹
倉上慶大、覚醒を第二登。
武田斉太郎、日蓮崎の岩戸。フレンズ5番は「ひろ子」。
○地球の登り方 第二回 インディアンクリーク
○たまにはマルチ 城山 エキスカーション 6P 5.10c
これを見た数日後に城山南壁に行ったら、強風で吹き飛ばされて死ぬかと思うスリリングなクライミングになりました。
○エル・キャピタン新時代 Free El Cap 2016
アダム・オンドラ Dawn Wall 5.14d
オンドラくらい強ければそうなるよねって話し。
ヤコポ・ラルケル&バルバラ・ツァンガール Zodiac 5.13d
これはデートです。
ヨルフ・ヴェルホーヴェン Dihedral Wall 5.13d
5.12+のオフウィズスが出てくるビッグウォールって、何?
セバスティアン・ベルテ Heart Route 5.13b V10
スラブのクライムダウンについては考えなければ。
ロビー・フィリップス Pre-Muir 5.13d
今回のヨセミテ記事の中ではこれが一番いいですね。高い壁は、下から攻めて一気呵成に登り切るのがかっこいいです。少なくとも第二登以降は。
○アレックス・フーバー&ファビアン・ブール ナランホ・デ・ブルネスの伝説のルートをフリー化 アレックス・フーバー
冒険的クライミングの素晴らしい記録。
○僕らは考える石ころである 植田幹也
やり抜く力について。とても大切なこと。
○特集・クライミングを科学する
○クロニクル
アダム・オンドラ Dawn Wall 5.14d
オンドラくらい強ければそうなるよねって話し。
ヤコポ・ラルケル&バルバラ・ツァンガール Zodiac 5.13d
これはデートです。
ヨルフ・ヴェルホーヴェン Dihedral Wall 5.13d
5.12+のオフウィズスが出てくるビッグウォールって、何?
セバスティアン・ベルテ Heart Route 5.13b V10
スラブのクライムダウンについては考えなければ。
ロビー・フィリップス Pre-Muir 5.13d
今回のヨセミテ記事の中ではこれが一番いいですね。高い壁は、下から攻めて一気呵成に登り切るのがかっこいいです。少なくとも第二登以降は。
○アレックス・フーバー&ファビアン・ブール ナランホ・デ・ブルネスの伝説のルートをフリー化 アレックス・フーバー
冒険的クライミングの素晴らしい記録。
○僕らは考える石ころである 植田幹也
やり抜く力について。とても大切なこと。
○特集・クライミングを科学する
ムーブの原理を解析し、より効率的な登り方を検証する 東秀磯
考えるキッカケとしてはいいかもしれないですね。
クライミング中の心拍を考察 HRのコントロール 西谷善子
クライマーズトウがパフォーマンスに及ぼす影響 岡坂政人
これはみんな読んだ方がいいね。特にクライミングを始めて間もない人は、カラファテに行く前に読んだ方がいい。クライマーズトウ→歩く機能の低下→歩くことで指を壊したりすると思う→日常生活に支障ということですが、どうでしょう?
予防トレーニングもいいけど、足指が伸びる足に合ったシューズを足指が伸びるサイズで履く方がいいんじゃないかと思います。そうじゃないとフットジャムできませんし。
考えるキッカケとしてはいいかもしれないですね。
クライミング中の心拍を考察 HRのコントロール 西谷善子
クライマーズトウがパフォーマンスに及ぼす影響 岡坂政人
これはみんな読んだ方がいいね。特にクライミングを始めて間もない人は、カラファテに行く前に読んだ方がいい。クライマーズトウ→歩く機能の低下→歩くことで指を壊したりすると思う→日常生活に支障ということですが、どうでしょう?
予防トレーニングもいいけど、足指が伸びる足に合ったシューズを足指が伸びるサイズで履く方がいいんじゃないかと思います。そうじゃないとフットジャムできませんし。
○クロニクル
小川山・仏壇岩前衛壁・ペンギン岩 LSへようこそ 2P 5.10a/b
瑞牆山・リアス式エリア 愛情あんサンド 5.13c R 20m 横山勝丘
豊田・大田城址 煌(KIRA)5.13-
尾鷲・ナサ崎 カイフォール 1級
ルーフ7mのクラックボルダー
武庫川ボルダー Unbidden Heart V14/五段 中嶋徹
倉上慶大、覚醒を第二登。
武田斉太郎、日蓮崎の岩戸。フレンズ5番は「ひろ子」。
○地球の登り方 第二回 インディアンクリーク
○たまにはマルチ 城山 エキスカーション 6P 5.10c
これを見た数日後に城山南壁に行ったら、強風で吹き飛ばされて死ぬかと思うスリリングなクライミングになりました。
○ギリシャ・レオニディオへの旅 安間佐千
なんということもない。
○礼文島のアイスクライミング 高柳傑
アイスのことはわかりません。
○セルサンク北壁初登攀 ミック・ファウラー
○パンピで空中散歩 鈴木伸幸
なんということもない。
○礼文島のアイスクライミング 高柳傑
アイスのことはわかりません。
○セルサンク北壁初登攀 ミック・ファウラー
○パンピで空中散歩 鈴木伸幸
2017年3月14日火曜日
湯河原幕岩・正面壁
トラッド・トレーニングで湯河原幕岩。例によって天気が悪いです。
そして例によってトポを持っていなかったので、方針は「おしのさんに言われるがまま」。
No. 1ルート(5.10a)、オンサイト。核心部はフレアしたクラックに第一関節ジャムでずり上がりました。5.10a?おしのさんはもっと楽そうに登っていたような気も…
小ハング右凹角ルート( 5.10a)、オンサイトしたかったけど、上部で左にトラバースすべきところを直上して右のルートに迷い込み、落ちなかったけど別の終了点に到達してしまいました。核心部のハング越えは右手のワイド・ハンドでちょっと厳しかったんですけど、おしのさんは早々に右に出て楽そうに登っていたような気が…
このルートは、岩と雪84号では、No. 6ルートとなっています。当時は数カ所にピトンが打たれていたようです。
No. 3ルート(5.10a)、オンサイトしたかったけど、先ほど迷い込んだ上部は初見ではなくなってしまっていました。落ちなかったけど。上部の残置プロテクションは使いませんでした。
小ハング左凹角ルート(5.10c)、核心部でムーブがわからずテンション。これは実力不足。
このルートは、岩と雪84号では、No. 5ルートとなっています。当時は数カ所にピトンが打たれていたようです。
使ったことのないスモールカムを使ってみたりして、大変勉強になりました。
○湯河原幕岩・正面壁
湯河原幕岩正面壁は、1981年に岩と雪84号で発表されました。そこでは、No. 1ルートからNo. 13ルートまでの13本のルートが紹介されています。そのうちNo. 1から7がフリーのルート、残りはエイド・ルートです。
今はもうないNo. 2ルートは、その後にロングランという3Pのルートが上書きされて消えてしまったようです(関東周辺の岩場より)。この辺りの経緯はこれから調べてみます。
No. 5ルートが、小ハング左凹角ルートです。No. 6ルートが、小ハング左凹角ルート。
No. 4ルートは、No. 2ルートの左で、100岩場等では守屋ルートと呼ばれているものです。グレードは5.10a、NPです。ロクスノ69号の菊池さんによる整備では紹介されていません。
No. 7ルートは、下部はフェース、上部はチムニーのルートでした。当時は当時は数カ所にピトンが打たれていたようです。ロクスノ69号の菊池さんによる整備では、上部チムニーのみが5.7(NP)として紹介されています。
No. 8以降は、その後フリー化されていろんな名前がついて現在に至っているようです。
最近ではロクスノ69号(2015)に、菊地さんによる整備後のルートが紹介され、これまでのトポでは多すぎたルートが大幅に間引きされ、グレードも改定されているようです。今回記載したグレードはこれに依拠しています。なお、ここで紹介されていないルートの中にも、ナチュラルプロテクションで登れるナチュラルなルートはありそうです。自由な目で岩を見たいものです。
ところで、この岩場は、暖かい気候がそうさせるのだと思うのですが、人の手を加えないと枝や草がどんどん伸びて収拾がつかなくなるようです。整備が必要なのですが、継続的に岩場に通っている人でなければ、どこにどう手を加えるべきかは判断できません。岩場を維持するためには、そこに継続的に訪れる特定のクライマーの存在が欠かせないのだと思います。そんなことを考えていたら、障子岩には年に数回は必ず登りに行くようにしようという気になりました。あれだけ楽しませてもらった者の責任として。
そして例によってトポを持っていなかったので、方針は「おしのさんに言われるがまま」。
No. 1ルート(5.10a)、オンサイト。核心部はフレアしたクラックに第一関節ジャムでずり上がりました。5.10a?おしのさんはもっと楽そうに登っていたような気も…
小ハング右凹角ルート( 5.10a)、オンサイトしたかったけど、上部で左にトラバースすべきところを直上して右のルートに迷い込み、落ちなかったけど別の終了点に到達してしまいました。核心部のハング越えは右手のワイド・ハンドでちょっと厳しかったんですけど、おしのさんは早々に右に出て楽そうに登っていたような気が…
このルートは、岩と雪84号では、No. 6ルートとなっています。当時は数カ所にピトンが打たれていたようです。
No. 3ルート(5.10a)、オンサイトしたかったけど、先ほど迷い込んだ上部は初見ではなくなってしまっていました。落ちなかったけど。上部の残置プロテクションは使いませんでした。
小ハング左凹角ルート(5.10c)、核心部でムーブがわからずテンション。これは実力不足。
このルートは、岩と雪84号では、No. 5ルートとなっています。当時は数カ所にピトンが打たれていたようです。
使ったことのないスモールカムを使ってみたりして、大変勉強になりました。
○湯河原幕岩・正面壁
湯河原幕岩正面壁は、1981年に岩と雪84号で発表されました。そこでは、No. 1ルートからNo. 13ルートまでの13本のルートが紹介されています。そのうちNo. 1から7がフリーのルート、残りはエイド・ルートです。
今はもうないNo. 2ルートは、その後にロングランという3Pのルートが上書きされて消えてしまったようです(関東周辺の岩場より)。この辺りの経緯はこれから調べてみます。
No. 5ルートが、小ハング左凹角ルートです。No. 6ルートが、小ハング左凹角ルート。
No. 4ルートは、No. 2ルートの左で、100岩場等では守屋ルートと呼ばれているものです。グレードは5.10a、NPです。ロクスノ69号の菊池さんによる整備では紹介されていません。
No. 7ルートは、下部はフェース、上部はチムニーのルートでした。当時は当時は数カ所にピトンが打たれていたようです。ロクスノ69号の菊池さんによる整備では、上部チムニーのみが5.7(NP)として紹介されています。
No. 8以降は、その後フリー化されていろんな名前がついて現在に至っているようです。
最近ではロクスノ69号(2015)に、菊地さんによる整備後のルートが紹介され、これまでのトポでは多すぎたルートが大幅に間引きされ、グレードも改定されているようです。今回記載したグレードはこれに依拠しています。なお、ここで紹介されていないルートの中にも、ナチュラルプロテクションで登れるナチュラルなルートはありそうです。自由な目で岩を見たいものです。
ところで、この岩場は、暖かい気候がそうさせるのだと思うのですが、人の手を加えないと枝や草がどんどん伸びて収拾がつかなくなるようです。整備が必要なのですが、継続的に岩場に通っている人でなければ、どこにどう手を加えるべきかは判断できません。岩場を維持するためには、そこに継続的に訪れる特定のクライマーの存在が欠かせないのだと思います。そんなことを考えていたら、障子岩には年に数回は必ず登りに行くようにしようという気になりました。あれだけ楽しませてもらった者の責任として。
2017年3月8日水曜日
パタゴニア・クライミング、Heart Route
聞きしに勝る猛烈な風が吹き下ろし、スラブを登る体と壁の間を吹き抜け、体が壁から引き剥がされる。
MASON EARLE BREAKS DOWN HIS FIRST FREE ASCENT OF EL CAP’S HEART ROUTE
パタゴニアでのクライミングの厳しさを知りました。
全6Pのマルチピッチ・クライミングの予定でしたが、あまりの吹き荒れる風に身の危険を感じ、2P目途中で敗退しました。
どんな環境でも力を発揮する強さが欲しいです。
そのあとは、下部のショートルート。トポを持たなかったので、おしのさんに案内されるがままに。
ハートルートというルートを登りました。ハートの形の真ん中を突っ切るルートです。
家に帰って調べて知ったことですが、1981に戸田直樹さんによって初登されています。このあたりは國分さんの縄張りというイメージしかありませんでしたが、歴史があるのですね。
ハートルートといえば、Heart Route。ヨセミテはEl Capitanに引かれたビッグウォールのルートです。Heart Routeは2015年にメイソン・アール氏によってフリー化されたことでちょっとだけ話題になりました。
http://blog.eddiebauer.com/2015/07/10/mason-earle-breaks-down-his-first-free-ascent-of-el-caps-heart-route/
ルートの初登は1970年。1970年台後半にヨセミテを訪れ、日本にフリークライミングの風をもたらした戸田直樹さんは、ヨセミテのハートルートも登ったのでしょうか。記録を読み返したいと思います。
僕の登りはというと、下部のハングの乗っ越しでオブザベを誤ったものの、仕切り直して突破。上部は、下から眺めただけではホールドが見えません。アンダーホールドを使うのはわかったので、一か八かで体を引き上げると、ありました。ナイスなクラック状ホールド。オンサイト成功。5.11aのオンサイトは、自分にとっては最高のグレード。小川山のパズルに続いて2度目、2年半ぶりでした。最近全然やってないスポーツルートでいい登りができてとても嬉しい。
そのあとは、2つのハング越えからスラブを登るルート。仰げば尊しというルートでした。こちらもハング越えのオブザベを間違ったけどなんとか修正して、オンサイト。
この日はスラブが多く、最近よく話題にしている人差し指問題についてまた考えました。この手のちょっと悪いホールドが続くクライミングでは、人差し指が使えるようになるともっと楽に登れるような気がします。検討は続く。
マルチの練習はあまりできなかったけれど、いい1日でした。
ところで、この日の本来の目的地は強風のパタゴニアではなく、ぽかぽかと暖かい伊豆はずでした。ところが着いてみればそこはパタゴニア。ここと湯河原を合わせて暖かいと言われる伊豆方面には6度行きましたが、強風極寒と雪で、6戦5敗。騙されてはいけません。あ、日蓮崎は暖かかった。7戦5敗。
2017年3月6日月曜日
リップトラバース、アイスドール、シンクラックP
ちゃんと登るのは正月以来の昇仙峡方面。
まずは以前目をつけたリップトラバースの掃除とムーブ探りをアップとしました。
左足ヒールをかけて、右手を送って、左手を寄せて、左ヒールを寄せる、その繰り返しで、右端まで行ったらマントル、というシンプルな課題になりそうです。全身がよく温まります。
次回完成予定。
それから、アイスドール。3度目の松氏は粘りに粘ってRP成功。お見事でした。
この辺りは南向きの斜面で基本的には暖かいのですが、アイスドールの取り付きだけは極寒です。風もとても強い。ビレー中に体がキンキンに冷えてしまいましたので、フォローで登って温めました。フォローとはいえテープなしで登れたのは成果です。
そのあとは、シンクラックP。
離陸しての初手が取れません。あれこれやってガストンはとまるけど、そのあとジャミングがうまく入らない。いかにして壁に近づくか。ここ数日twitterでやりとりのあった人差し指、虫様筋、リスト辺りの話がヒントになりそうな気がします。早々に第一関節の皮が破け、ささくれからの出血が止まらなくなって、終了。
最後は暗がりの中でナメクジスラブをセッションして終わり。
まずは以前目をつけたリップトラバースの掃除とムーブ探りをアップとしました。
左足ヒールをかけて、右手を送って、左手を寄せて、左ヒールを寄せる、その繰り返しで、右端まで行ったらマントル、というシンプルな課題になりそうです。全身がよく温まります。
次回完成予定。
それから、アイスドール。3度目の松氏は粘りに粘ってRP成功。お見事でした。
この辺りは南向きの斜面で基本的には暖かいのですが、アイスドールの取り付きだけは極寒です。風もとても強い。ビレー中に体がキンキンに冷えてしまいましたので、フォローで登って温めました。フォローとはいえテープなしで登れたのは成果です。
そのあとは、シンクラックP。
離陸しての初手が取れません。あれこれやってガストンはとまるけど、そのあとジャミングがうまく入らない。いかにして壁に近づくか。ここ数日twitterでやりとりのあった人差し指、虫様筋、リスト辺りの話がヒントになりそうな気がします。早々に第一関節の皮が破け、ささくれからの出血が止まらなくなって、終了。
最後は暗がりの中でナメクジスラブをセッションして終わり。
2017年3月2日木曜日
2017年3月1日水曜日
久々の障子岩でトラッド・トレーニング
丸々一年が空いてしまった障子岩。変わらず静かでいい岩場でした。
南西面はキンキンに冷えた冷蔵庫、南東面は晴れれば南国というところも変わらず、気持ちよく過ごせました。
南東面下部からマルチピッチに見立ててトレーニングです。アプローチ・ピッチの後、2階の「ペッペッぺの羽田さん」をナチュラルプロテクションで登り、3階の「チーム・レッドボルト」につなげます。
そのあとは、3階の斜面を使ってアンカー構築の練習。
最後にもう一度「チーム・レッドボルト」をナチュラルプロテクションで登って終わり。
大変勉強になりました。
フィックスを張りかえる時期が来ているようで、なんとかしないといけません。あと、終了点のアンカーも打ち換えたい。
いろんな岩場の話を聞いて、大きな岩へのモチベーションを大いに高めた1日でした。
南西面はキンキンに冷えた冷蔵庫、南東面は晴れれば南国というところも変わらず、気持ちよく過ごせました。
南東面下部からマルチピッチに見立ててトレーニングです。アプローチ・ピッチの後、2階の「ペッペッぺの羽田さん」をナチュラルプロテクションで登り、3階の「チーム・レッドボルト」につなげます。
そのあとは、3階の斜面を使ってアンカー構築の練習。
最後にもう一度「チーム・レッドボルト」をナチュラルプロテクションで登って終わり。
大変勉強になりました。
フィックスを張りかえる時期が来ているようで、なんとかしないといけません。あと、終了点のアンカーも打ち換えたい。
いろんな岩場の話を聞いて、大きな岩へのモチベーションを大いに高めた1日でした。
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